神待ちもできなくて
相手の女性は22歳、最近会社に入ったばかりの新人の女性ですが、なかなか仕事を覚えるのが早いことから、もともと「よくできた後輩」として気に入っていた相手であり、遊びに誘ったり、飲みに誘ったりしていました。
私もなかなかうまくいかず、出会い系での出会いに成功してばかり、という訳ではありませんが、それでも、いろんな女性と会っているうちに一人は、自分の条件と一致する人がいるものです。
しかし、「カバンの中身」にその人の性のハードルの低さが表れているというのは、本当に納得できます。
そして、もし、「もうそんな人に遊ばれたくない」と思うなら、「キッパリ」別れるのです。
魅力的な男性だったら、セフレになってもいい、多少のわがまますら嬉しい、と思うのです。
本命にはできないけど、デートはできる」、とのことでした。
セフレ特有のグダグダ感は残してはいけません、スッキリサッパリ次に行こうとする女性の方が、男性心理としては、追いかけたくなるものなのです。
逆に男性は、どんどん草食系になっています。
セフレであれば、山梨県でも見つかりますし、すぐに会える人が何人もいたので、彼らと会うことにしました。
セフレなんてすぐに見つかると思われるかもしれませんが、そうでもありません。
目鼻立ちのくっきりした美女でしたが、今度のセフレはそれと同じくらいの美女を見つけられるだろうか? というところが少々気がかりでした。